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サーフボード詳細ページ

 

CI Fish(シーアイフィッシュ)

 

CIチャンネルアイランズ(アルメリックシェイプ&デザイン)サーフボードアルメリックページ

 

 

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CIチャンネルアイランズサーフボード

 


【CIサーフボードが提案する次世代モダンフィッシュ】

 

新しいデザインを持つCIサーフボードの次世代フィッシュボードがこのCI Fishです。レトロフィッシュを更にリファインして、テイクオフやグライド感はキープしたまま、パフォーマンス性能を向上しています。これ1本で小さなビーチブレイクから頭サイズのポイントブレイクまであらゆる波に対応します。

 

もともとCIサーフボードは2005年にRetro Fishというモデルでフィッシュボードをシェイプしていました。その2年後にはそのオリジナルボードをリファインしたSkinny Fishをリリース。そのSkinny Fishは4フィンセットアップでした。今回のこのCI Fishは、オリジナルなツインキールフィンでダウンザラインのスピードを上げながらも、以前の2モデルよりもパフォーマンス度合いを上げるアウトラインシェイプを持ち合わせるボードとなりました。

 

これによりショートボーダーが乗っても違和感の無い乗り味を生み出しています。通常レトロフィッシュは乗ってしまえばスピード感はありますが、CL値と比較してそれほどテイクオフも速く無く、乗った後ものっぺりとただ単に波の上をゆらゆらとする感覚です。縦に動かそうとしても自由になかなか動かせません。

 

しかしこちらのCI Fishはフィッシュボードのスピード感・グライド感を持ち合わせながらも、プロサーファー(CI Team Ridersの Dane Gudauskas, Sage Erickson, Conner Coffin, Mike February, そしてAlex Grayら)が扱ってもその楽しさで癖になるような素晴らしさを持つのです。

 

CIチャンネルアイランズ(アルメリックシェイプ&デザイン)サーフボードアルメリックページ

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この新しいTwin FinはFuturesフィンから発売される、CIのAMK Futuresフィンが最も適しています。このツインフィンはクラシカルなアウトラインに、モダンなフィン角度とフィンのフレックスパターン&ふぃいるパターンを合わせていて、このツインフィンのパフォーマンスを上げるフィンとなります。

 

ボードはとても乗りやすく、ひざからアタマくらいの波の時に最大の性能が発揮出来ます。弊社のスタッフの印象だと、XTRサーフボードの性能高く、EPS系よりもXTR素材のほうが波がガタガタしている時やオンショアの時などに板が落ち着きます。また風が強すぎる場合もEPS系よりXTR素材のほうのアドバンテージを感じますので、XTR素材がNO1と感じます。

 

素材はPUより圧倒的に強く、そして軽く、水を吸わないXTR素材。PU素材の1層巻きのような軽さと反応の良さに、3〜5倍の長持ち強度を持つハイテク素材です。シェイプはAUSや南アフリカ、バリなどのライセンスシェイプでは無く、100%カリフォルニアシェイプ&グラッシングのCI本社製品となります。シェイプの良さに加え、長い間新品の乗り味も続くので、PU素材より圧倒的にお得です。XTR素材の正規品はリセールバリューも高く、トータルの価値の高さもあります。

 

【Dane Gudaukusのライド】

 

【Tylor Warrenのライド】

 

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このサーフボードはカスタムオーダー対応です。

 

アルメリックサーフボード

 

サーフボードのサイズやモデル選びなどで困ったら-そうだ!一番ボードのことを知っている、プロに相談しよう。

 

サーフボード選びカウンセリング

■ボードデザイン■
全体の厚み・レール:薄い〜標準
ノーズシェイプ:幅広ポイントノーズ
テール幅:広め
エントリーノーズロッカー:弱め
テールロッカー:弱め
ロッカーのスタイル:2ステージロッカー
アウトライン:直線的なアウトライン

■パフォーマンス■
得意なアプローチ:パワーサーフィン/カービング/クルーズスタイル
フッターの適正:ナチュラルフッター(だがボードのスイートスポットが広いのですべてのタイプ)
適正サーファー:初・中級者〜上級者まで

■適正の波■
サイズ:もも〜頭+
波のタイプ:ビーチ/リーフ/ポイントブレイク(すべての波のタイプ)
波のパワー:弱い波〜中くらいのパワー波まで

■適正サイズ■
CL値を参考にした設定体重に合わせたサイズですが、浮力は多めが推奨。

 

■標準サイズのスペック■

 

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ボード素材

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テールチョイス

スワロー

 

■価格■

それぞれのグレード・オプションの価格についてはこちらのページをご参照ください。

 

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