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取り扱いサーフボードブランド

 

弊社の取り扱いサーフボードにはこだわりがあります。世界トップクラスのシェイプ&デザインから、丁寧な作りこみをしてくれ、トップシェイパーにも勝るとも劣らないカリフォルニアのコアーシェイパー達を揃えています。弊社のオーナーは、カリフォルニアでの何年もにわたる海外生活を経て、何十ものサーフボードメーカーとのコネクションを持っています。その中からトップクラスのボードメーカーを選び出しました。

 

世界トップレベルのグローバルブランドは、数多くのライダーからの世界中からのデーターを集めていて、その膨大なデーターを解析して優れたデザインを開発しています。当然日本でどんなボードが適しているかも熟知していて、日本の波にもあうボードをデザインします。優れたデザインを持ち、世界中のどんな波でもあうボードを出します。

 

サーフボードブランドは、有名なブランドだけではありません。カリフォルニアには、小さいながらもグローバルブランドには無い魅力を持つ素晴らしいサーフボードブランドがあります。デザインも、競争の激しいサーフボードぼ本場のカリフォルニアで切磋琢磨していて、グローバルブランドに勝るとも劣らない質・性能を誇ります。カリフォルニアからくるブランドは、海外の他のボードブランドより日本の波質にあうボードが多数あります。理由は、波のフェイスが概して日本同様緩やかなものが多く、ビーチブレイクも多数あります。状況も日本に似ているので、そういった波用のボードが数多く開発されるのです。

 

弊社では、世界の誰もが良いと認めるブランドと、カリフォルニアの様々なブレイクに合わせていて豊かなデザインを持つローカルブランド(かつ性能もトップブランドに負けない)を取扱いします。どちらのボードも、世界どこで販売しても皆が認める性能を持ちます。

 

弊社が誇るシェイパー陣であれば、あなたの素晴らしいサーフィンライフがきっと実現するはずです。

 

Channel Islandsサーフボード

Robertsサーフボード
Rustyサーフボード
Christiaan Bradleyサーフボード
Tomoサーフボード
Hydro Dynamicaサーフボード

Vonsolサーフボード

Payzelサーフボード

Simon Andersonサーフボード

JHPサーフボード

MADサーフボード
Bufoサーフボード

 

Channel Islandsサーフボード

 

それぞれのサーフボードブランド解説

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

 

言わずと知れた世界トップブランドのCIサーフボード。1969年以来革新的なデザインとオリジナリティを基本姿勢としながら、パフォーマンスとクオリティの向上に努めてきたブランドです。その38年以上もの間で、チャネルアイランズはローカルの小さな工場から、世界のベストサーファーをライダーに抱えるシェイピングファクトリーとなりました。

 

シェイパー&デザイナーであるアル・メリックの

 

「チャンネルアイランズを動かしているものは、世界でも指折りのサーファーたちのサーフボードに対する欲求であり、それがサーフィンのレベルを引き上げています。才能あるサーファーがさらに新しいマニューバーにトライできるようなボードを提供することは、私の喜びなのです」

 

というDNAは今もなおサーフボードに受け継がれていて、常に新しい未来に向け、さらに革新的なデザインとクオリティの向上がなされています。

 

そのCIボードが遂に日本向けのXTR素材とコラボレーションとして、誕生。最高のデザインと素材のコラボレーションを体感してください。

 

*XTR素材のみ

 

Robertsサーフボード

それぞれのサーフボードブランド解説

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

カリフォルニア屈指のシェイパーのRobert Weinerがシェイプするブランドの”Robertsサーフボード”。ビーチブレイク・リーフブレイク・ポイントブレイクと、すべての波質が揃っている屈指のサーフタウンであるVenturaにファクトリーを構えるベテランシェイパーです。Venturaエリアでの絶大な信頼が話題を呼び、全米・ヨーロッパ・南アフリカ、そして日本と数多くの国でも支持を受けるブランドとなりました。あのDane Reynoldesや、歴代の世界チャンプが隠れてボードに乗ってしまうほどの実力を誇ります。

 

ボードのデザインは生粋のカリフォルニアシェイプの王道を行きます。走り出しが早く、そして軽い乗り味に加え、どんな技もできるようなスピードをキープするそのボトムデザインは、多くのサーファーを虜にしています。

 

そして乗り手を選ばないその乗りやすいシェイプは、プロだけでなく、一般ユーザーの要求に細かく合わせます。その彼からの削り出しデザイン構成力の奥深さは、きっとあなたの心を魅了してくれるでしょう。

 

*Hydro Flex素材、一部XTR素材

 

Rusytサーフボード

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

 

 

カリフォルニアのLa Jolla(ラ・ホーヤ)発のサーフボードブランドのシェイパーのRusty Preisendorfer(ラスティー・プレゼンドファー)は、シェイプを開始した1969年以来、その高い質のサーフボードデザイン作りで世界にその名を知らしめてきました。

 

世界10傑のシェイパーに常に数えられ、シェイパー界の世界の最高の栄誉とも言える、Surfer Magazineの"Shaper of the Year"も受賞しています。

 

世界中にライダーを抱えるRustyですが、彼の本拠地のSan Deigoでは、ハイパフォーマンスな波だけでなく、弱いビーチや、厚いポイントブレイクなど様々なコンデションの波があります。そのために、そのような波にあわせるグロベラーやアルターナティブなボードを多くラインナップしているのも特徴です。

 

世界に先駆けてCADやエポキシ素材のサーフボードを取り入れて来た彼は、ベテラン領域にかかった今でもその進歩を止めません。

 

そのRustyサーフボードが遂に日本向けのXTR素材とコラボレーションとして、誕生。最高のデザインと素材のコラボレーションを体感してください。

 

*XTR素材のみ

 

Christiaan Bradleyサーフボード

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

 

 

 

世界の34トップサーファーであれば知らない人がいない、日本では知る人ぞ知るエリートシェイパーがプロデゥースするブランドです。次世代を担うトップシェイパーとして有名な彼は、AUSはタスマニア島出身・Franceはホゼゴー在住のシェイパー。チャンネルアイランズ(アルメリック)のヨーロッパのシェイパーを経て、その腕を磨いてきた。

 

彼のシェイプを欲する世界中からのオーダーのために、世界中を旅しながら、様々な波のタイプを研究するシェイパー&サーファーです。

 

Taj,Mic,Kelly,CJ,Damien,AI,Wilko,Jeremy,Kerrなど数えればきりが無いほどのトップサーファーのボードをシェイプしています。自己のサーフ体験と、世界トッププロのフィードバックから作り上げられるデザインは、まさに芸術と言えるでしょう。

 

そのCBが、Hydro Flexサーフボードジャパンテクノロジーとのコラボで世界最強レベルのサーフボードシェイプを生み出します。

 

*Hydro Flex/XTR素材

 

Tomoサーフボード

 

それぞれのサーフボードブランド解説

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

世界にカットオフノーズの素晴らしさを知らしめた、あのDaniel Thomson(ダニエル・トムソン)がデザイン&シェイプするボードブランドです。


現在はSimmonsの理論を学びに、Californiaへ移住。波にパワーがあるAUSよりも、波が弱めであるCaliforniaに移住してから、 より弱い波に対応するデザインや、水流を効率的に流すシェイプデザイン理論をマスターしました。彼は、Californiaに来てからハイテクXTR素材 と最新のPlaining Hullsデザインを組み合わせたボードを開発し、ボードの人気も飛躍的にアップ。現在は世界的に有名なシェイパーとなります。

California, Encinitas在住。USオープンで、彼のModern Plaining Hullsデザインを使ったボードで、Stu Kennedyが16位になったことは記憶に新しいです。

彼の理論は、サーフボードで不必要な部位はすべて無くすこととなります。フィッシュのデザインとモダンサーフボードのベストな部位を組み合わせて、超現代 的なサーフボードを生み出すことに成功したシェイパーです。彼のシグネチャーボードの”Vanguard"、”Vader”、"Death Star”は世界的にも有名なモデルとなります。

 

 

*XTR素材のみ

 

Hydroro Dynamicaサーフボード

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

Hydrodynamica Test Pilotシリーズとは、1940年代〜1950年代にカリフォルニアで名をはせたBob Simmonsのコレクションを現代の理論を使って復興させようとしたプロジェクト。カリフォルニアは、San DeigoのRichard Kenvin氏が中心で、Simmonsのプレイニングホール理論を使い未来系のサーフボードを作り上げるプロジェクトだ。

プレイニングホールシリーズボードを乗ることにより、過去のサーフボードから現代のサーフボードへの進化を体感することが出来る。

プレイニングホールシリーズは、Simmonsのシェイプを体現するJohn Elwell、ハイドロダイナミカの総括をするRichard Kenvin。KeelフィンのクラフトマンのLarry Gephart、シェイパーのHank Warner、Larry Mabile、Carl Ekstrom、そしてDaniel Thomsonとなる。

 

*XTR素材(Daniel Thomsonシェイプ)、Hydro Flex素材(John Elwell、Hank Warner、Larry Mabile、Carl Ekstromデザイン)

 

Vonsolサーフボード

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Vonsolサーフボードは、従来のコンペ用ボードの枠にとらわれない、アルターナティブなパフォーマンスボードを生み出すデザインがモットーです。

 

それは、

サーフィン=ライフスタイル

を基本とします。

サーフィンを楽しむ方のために乗っていて楽しい、そして乗りやすく、それでいてパフォーマンス性能をキープする

アルターナテイブパフォーマンスボード

を作り続けるブランドです。

 

そしてカリフォルニアからのボードのレトロかつスタイリッシュな雰囲気を持ちながらも、性能はモダンな要素をちりばめた

ポストモダン

なサーフボードです。Vonsolサーフボードはコンペでも十分使える性能を持ちますが、よりフリーサーファーの要求を満たすボードデザインとなります。

 

スタイリッシュに入れられたカラーや、カリフォルニアらしいボンザーデザイン、ウイング、そしてダウンレールなどの要素を入れながら、コンケーブデザイン によってボードにスピードを与えるその性能は、すべてのフリーサーファーのマインドを満たしてくれることでしょう。

 

*Hydro/HD EPS素材のみ

 

Pyzelサーフボード

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

John Pyzelは

 

WE LOVE SURFBOARDS

 

というモットーを持ち、世界中のライダーに質の高いハイパフォーマンスボードを提供しています。

 

現在は、ハワイ在住ですが、サーフィンを学んできた場所はカリフォルニア。生まれも育ちもカリフォルニアはサンタバーバラということは知られていない方が多い事実です。世界中を旅してきたJonは、良い波・暖かい海を求めて1992年にハワイのノースショアーに拠点を構えます。

 

ハワイのノースショア―という土地柄、世界トップのシェイパーとアスリートに恵まれています。そんな中で、彼は世界でもトップクラスのシェイプ&デザインを完成させてきました。

 

Pyzelはマスターシェイパーです。サーフボードの1つ1つのデザイン要素を組みあわせ、どんな波・サーファーにも適するボードをシェイプ&デザインすることができます。

 

今なお、ヨーロッパ・ブラジル・ウルグアイ・日本・インドネシア・カリフォルニア・オーストラリアなどを旅しながら究極のデザインを追求。これからも彼から目が離せません。

 

*XTR素材

 

JHPサーフボード

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

XTRサーフボード開発者"ハビアー"がデザイン&シェイプするXTRボードブランドであるJHP XTR。シェイパーのJavierはカリフォルニアはオーシャンサイドにあるEpoxy Proの創始者である。そのXTR専用のボードデザイン・シェイプ理論は、想像を軽く凌駕する性能。

 

常に最先端のボード素材を使い、その品質は世界のトップクラスのエポキシ技術を持つ。多くプロサーファーのXTRチューンもするハビアーのデザイン&シェイプは、驚くほどの性能を誇り、そして乗り手をうならせる。しかも乗り手のレベルに合わせて、幅広くチューンできる懐の深さも魅力だ。

 

特に乗りやすい・浮力があるのに動きが出せるボードシェイプを得意とする。その最強ブランドが、カリフォルニアのシェイプに、デザインと素材へのジャパンチューンを施し、日本のサーファーの更なる可能性を引き出す。

 

*XTR素材のみ

 

MADサーフボード

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

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SpyderとRusty、そしてChannel Islands(Al Merrick)サーフボードのシャドーシェイパーをこなしながら、超一流の腕を磨いてきた新鋭のシェイパー”Marty Allen(マーティーアレン)”。

 

XTRへの理解もJavierとの12年のリレーションを経て、完璧な理論を確立している。カリフォルニアのオーシャンサイドと、オーストラリアのゴールドコーストにファクトリーを構え、2つの場所を忙しく行き来している人気シェイパーだ。多くの波質を自ら体感しているので、San Deigoを中心とするフィッシュデザインから、掘れた波に合わせるハイパフォーマンスボード、そしてハワイガンまですべてのシェイプをカバー出来る奥深さも魅力となる。

 

もちろん世界のトップライダーへのボードの供給は多数。実はあの2007年に世界チャンピオンだったオージーサーファーにもボードをシェイプするほどの実力の持ち主である。

 

現在も、Jay Thompson、Kai Otton、Jeramy Floles、Owen Wright、Jordy Smithやその他一流プロなどにボードを提供しその評価はうなぎ上り。

 

隠れたシェイパー的なブランドだが、その性能は弊社も太鼓判を押す。

 

ボードデザインの理論は、波のタイプとボードのデザインイメージを頭に描きながら作り上げる、天才肌のシェイパーなのだ。

 

*XTR素材、Hydro Flexのどちらでも対応可能

 

Bufoサーフボード

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

それぞれのサーフボードブランド解説

 

 

 

 

Hydro Flexの開発者である”Bufo(ブッフォ)”がプロデゥースするサーフボードブランド。ヨーロッパのフランスでシェイプ技術を磨き、カリフォルニアで更にそのシェイプ理論を洗練させてきた。アップカマーのKelly Zoneや、Dane Zone、そして世界チャンピオンだった、Robby PageやTom Currenなどにもシェィプするなど、そのシェイプへの信頼は厚い。

 

彼のボードデザインはカリフォルニアタッチの中にも、特に走り出しの早さ・スムーズを入れ込んだパフォーマンスデザインが中心となる。特にコンケーブを得意として、早いのにそれでいて引っかからない・波に吸い付かない軽いフィーリングは、まさに次世代を見据えたシェイプと言ってよい。

 

彼のボードの優れたところは、とてもユーザーフレンドリーと言うこと。それでいて高いレベルのパフォーマンスが出来るそのデザインに、皆も虜になるはずだ。

 

乗ってみて、びっくりするほどのマジック率を誇る彼のシェイプは、すべてのモデルで調子が良いと評判である。

 

*Hydro Flex素材のみ

 

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